「薬を逆から読むとリスクになります。
薬とは上手に付き合って下さい」
と言っていて
クスリと笑った。。。
ここまでが、中の下の私達に大事な
『会話を楽しんでもらう』方法であり基礎になります。
ここから発展して、ツッコミ、イジリ、ユーモアを混ぜながら
恋愛話に持っていくんですが、、、
今回以上の長文が必要になるので割愛します。
まずは、基礎をしっかりと意識して下さい。
第6回のルールは『敬語を止めるタイミングを決めろ』です。
大前提として、初対面であれば
赤ちゃんだろうと大統領だろうと敬語です。
何故、敬語じゃないと駄目なのか?
私達は、中の下だからです。
最初からタメ語で話せる人間は存在します。
圧倒的なカリスマ性がある人、
誰から見てもイケメン、
物凄くフレンドリーな人、
独自の世界観を持てる人、
仕事で大成功している人、、、、
言い切ります。あなたは違います。
どうして言い切れるかって?
こんな文章を読んでるからです。
女性が男性に求める条件に
[優しい・思いやりがある]と[常識がある]
が上位にきます。
最初から敬語も使えない人間に
これを思わせるのは、かなり難しくなってしまいます。
もし、あなたの深層心理に
女性に対して、少しでもマウントを取りたくて
タメ語を使っているのであれば
[マウントを取ろうとする考え自体]を絶対に止めて下さい。
どうしても女性に対してマウントを取ろうとするのを
止められないのであれば、
関わりたくないです。サヨウナラ。
大半の人は、仲良くなりたくて、堅苦しいのが嫌だから
という理由でタメ語を使うと思います。
その考えは正しいです。
ただ、最初からタメ語だと警戒されてしまいます。
しかし、ずっと敬語だと進展が遅くなります。
なので、『敬語を止めるタイミングを決めろ』です。
自分のオススメは、前回からの流れのLINEに移行した
最初のやり取り
『〇〇さん、こっちでもよろしくです。
~本文、会話の流れの内容~
緊張するんで、よかったら敬語やめませんか?』
です。
次回のルールは『女性を飲みに誘え』です。
「次回も読んでくれよな」
独自ルールで繰り返す系って、色んなお笑いで見るけど
SNSで発信だと
あそこって公共の場だから
なんとなく発信できないって人は多いと思うの
だからサブ垢とか作って
好き放題発信する人も多いと思うんだけど
公共の場じゃなくて
自分の家で好き放題発信する方が
良い気がするから
My毎日記を記してるんだよなぁ。。。
そうそう
前にも言ったけど
こうしてMy毎日記に記すみたいに
思ってる事を吐き出す事を
エクスプレッションライティングっていってみんなもやればいいのに。。。
My毎日記が記せていない
大きな理由に
無音じゃないと
文章を書けないってのがあって
PCを開くと
何かしら動画も再生しちゃうから
書けなくなっちゃうんだよね。。。
『危険なビーナス』の3話目。